ひなたぼっこ

一日、一日の中で 幸せだと思えることを一つづつ増やせますように。。。

movie

宇宙兄弟

最近はカープが攻守ともに好調で、順位もびっくり!
今年は優勝するべし!とテレビ観戦をしている私です。
やっぱり、スポーツの応援は楽しいー
昨日はラジオで野球、同時にテレビでボクシングを観ていました。

職場では、野球に限らずサッカーの話題も盛り上がり、
隣の席の同僚はプロレスの話題で盛り上がっていました。
今年の春は「スポーツ(観戦)の春」で、
ピンク色とは程遠い、ちょっと汗臭いような(笑)
手に汗握る、そんな4月でした。


最近見たDVD↓
職場で、回覧板が回ってくるんですが、
「宇宙兄弟」っていうマンガの中に出てくる言葉が書いてありました。

「モノ作りには……
失敗することにかける金と労力が必要なんだよ」

これは…かなり心に響きました。
なるほど、深いな、と。
仕事に限らず、いろんなことであてはまるような気がして。

それをきっかけに「宇宙兄弟」のDVDも借りてみました。
結構面白かったです(映画では上の名言は出てきません)

消費税UP後の買い物

4月から消費税UPする、ということで、
3月までに駆け込みで唯一した買い物は「定期購入」でした。
いつもは1か月購入なんですが、6ヶ月購入をしました。
それ以外のものは、食品にしろ、服飾品や化粧品とかは
焦って買っても逆に無駄遣い?のような気がしてしまい
特に買い物はしなかったです。
それに、給料日の事情もあったので…(月末です)

とはいえ、消費税UP後に買い物に行った時、
たかだか3%UPがこんなにイタイのかと、
後日思い知ることになり、買い控えを改めて決心した私でした。

先日見たDVD「東京物語」

橋爪功さん、吉行和子さん主役の映画。
子供に会うために、両親が広島から東京に出てきて、
それぞれ自立し、家族を持った子供の家を訪ねるものの
両親は、子供の家に居場所がなく、という感じの話。

ちょっとこれは寂しいなぁ、と思ったけど
現実はこれが本当だとも思う。
昔、私が孫の立場で、祖母が家に来た時に
私の両親が凄く忙しそうにしていたのをふと思い出してしまった。
私は、祖母とたくさん話ができて楽しかった記憶があるんですが(笑)
両親の事情というのが、今は少しわかる。

妻夫木聡演じる次男が紹介した彼女と、橋爪さん演じる父親とのシーンが
良かったな、という感じでした。

なんともつたない文ですいません…
元気に過ごしています

もうすぐ春♪

1月行く、2月逃げる、3月去る、とは言いますが、過ぎてしまうと早い…
もう今年も4月。桜の季節です。
今日は、春のお彼岸でご先祖様のお墓参りに行きました。
墓参りのたびに地元の人たちにばったり出会うので(笑)
気恥ずかしいような、懐かしいような、そんな気持ちになる日でした。

久しぶりにDVDレンタルをし、先日に日本アカデミー賞を取った「舟を編む」を鑑賞。
内容を見て、「ああ、だから『舟を編む』なのか」と納得。
辞書作りってこんなに奥深いの?!というのもまた面白かったです。
あと、仕事の達成感っていうところは、妙に共感しました。
何十年も費やして、一つの辞書を作るのに
完成後も、またさらに新しい言葉を常に見つけて改訂を重ねていくから
半永久的に続く仕事になるんだな、と思いました。

言葉は時代と共に変わって行き、それによって言葉の意味も変わって行く。
時代とともに、死んでいく言葉もあれば、生まれる言葉もある、
というのが、なるほど、と思いました。

言葉で相手にちゃんと伝えるって本当に大事なことなんだなーと思う。
何気なく使っている言葉が正確なのか、辞書で調べたくなってしまった私です。

本をまだ読んでないので、また改めて読んでみようと思っています。

そんなこの頃でした。

今年の漢字

「かんじ」という言葉を変換する時、必ず最初に出るのが「感じ

そういう時に限って「漢字」と打ちたい。世の中、思い通りにはいかない??そんな感じです??
ちなみに今年は「新」という字が選ばれていて、前向きな漢字が選ばれていたのはなんかホッとしたな…

私自身は今年の漢字を一応書きとめておくと



でした。共感、共鳴、共有、っていうことで広がる縁、人とのつながりをプライベートでも仕事でも感じた、というか。相手を否定しちゃえば、もう話自体が弾まないけれど、相手を肯定し、受け入れる。「そうだねー」と言えば、自分にとって新しい世界が見えるような気がして。
来年への抱負も込めて私自身の今年の漢字として選んでみました。
サラッと読み流してくださいませ。。。

久々に映画を見ました。 「なくもんか→」です。
阿部サダヲが言いにくいキツイ本音をバシっと言うので見てて爽快。気分がよかった。
結構楽しかったです。あと、「共感」しました(笑〉
映画館、今回はインフルエンザ対策でマスク着用して観賞しました。人出が多い場所では本当気をつけたい。

そんなせわしい?!師走のこの頃です。
今年のお仕事今年のうちに。今年のことは今年のうちに、体調崩さないように年越せるよう頑張ります力こぶ

青春

「ROOKIES 卒業→

を公開日初日に観て来ました。
思えばここに出てる役者さんたちは微妙に自分と同年代、若しくは若いくらいの年代の人達なんですが(笑)高校生の役をちゃんと演じられてます。人数がたくさんいるのに、みんな主人公のようで、どのシーンも見ごたえあります。
ドラマをやってる時にビデオに録ったりして見てて、面白かったんで、映画は観に行きたかったんです。個人的に結構ツボにはまってました(恥)

高校野球、いいなーと感動。今年の夏はプロ野球に高校野球と、多分はまると思います!?
高校生ってその時の時間が1秒、1秒と物凄く大事だったんだ、と少し感慨深くなってしまいました。社会人になって、だんだんと学生時代に過ごした年数を超えていくのに、学生の頃に経験したような「感動する経験」とか「一緒に頑張った思い出」って強烈には残ってないような…そんな気がこの頃してしまいました(苦笑)

ちなみに、私の青春時代は地味だったんでそこまで「頑張った」とも言えないけど、自分と同じ境遇の人、同級生が周りにたくさんいることって、学生時代が最後だったと本当に思う。

なんというか、ボロボロ泣きながら映画を見てしまいました。見ながら気持ちがワーっと熱くなります、で、爆笑もしました^^川藤先生、大好きだドキドキ大




で、もう一つ青春映画。こちらは先日レンタルして見ました。

「ただ君を愛してる→

玉木宏、宮?あおい出演。こっちは大学生の恋愛映画。
この頃は確かあおいちゃんが「純情きらり」に朝ドラに出演してた頃です。どちらもすごく魅力的に見えた。で、当時、私はあまり知らなかった俳優さんらがたくさんキャスティングされていて、ちょっとびっくり。
自然な感じで、優しい感じがする映画でした。


今日は映画鑑賞のレビューを書いてみました。

映画の続き

昨日に続き、今日も映画を観ました。これもまたBSでやってたアカデミー賞受賞作品の特集です。

「Sound of Music」→です。

これ、かなりの長編映画で、なんと丸3時間もありました。見ごたえは十分にありました(笑)で、楽しい。

ドレミの歌の和訳と原曲がえらく違うので、またその違いも面白かった。エーデルワイスとかも。自分が小さい頃歌ってたドレミの歌は「ド」はドーナツの「ド」だったんだけど原曲は「鹿(deer。ドがD≒doeなので、それにひっかけて)ちなみに「レ」は…とか面白かったです。
書いたら長くなるので割愛します(笑)興味がある方はこちらをご参照ください!?→

ミュージカル映画なのもあって、3時間長いはずなのが退屈しなかった。なかなか楽しかったです。スイス、オーストリアが背景の映画なので、景色が壮大でした。

親がリアルタイムで観に行ってた映画らしく、今になって一緒に共有できたのも不思議な気持ち。話はドイツナチスが時代背景にあるのだけど、音楽で暗い世相を明るく変える、というのも感じました。
親しみのある曲が多いのもあって、観やすかったです。

男前三昧

って…タイトルからしてどうしたんだ、私?ってな感じで失礼します(笑)

BSで「クレイマー、クレイマー」→をやっていて親が録画してくれていたので、休日の今日、観ました。今、BSでアカデミー賞受賞作品の特集をやってて、平日は見れないんで、録画してもらっていました。

旦那さんは会社ではやり手で仕事が超多忙、奥さんは子供を愛しているけれど、自分の時間が持てず生き方に疑問を感じ、子供を家において家出をしてしまう。この奥さん役はメリル・ストリープ、旦那さんはダスティン・ホフマン。
ダスティンホフマンがなんとも目の保養になり!?あの笑顔にやられましたロケットホフマンさんは今やもう70過ぎの俳優さんなんですが、この映画に出てる時は40過ぎくらい。(恥)

子供がまたかわいくてラブ感情移入してしまいました。仕事は生活のために必要だけど、子供が家にいる、育てるっていう義務を負ってる人は子供が何よりも第一に考えるよなぁ…とか今の自分にはないいろんなことを感じてしまった。父親が子供と2人で暮らすっていう時間をいきなり与えられて、最初は戸惑いがあったけれど、父親であっても母親であっても子供を思う気持ちって同じなんだと思った。

あとこの映画で流れる挿入曲がマンドリンで演奏されているんです。以前、さんまと関根勤のコントでも流れてた曲(「明石家マンション物語」のコントで)。
ちなみに、「クレイマー、クレイマー」は英語のタイトルではKramer vs. Kramer(クレイマー夫婦の戦い?みたいな意味??)。不平や不満をつけるclaimerのことだと思ってました(苦笑)
なかなか、よかったです、本当。結末がどうなるのか、濁したまま終わったような感じでしたが感動しました。

もう一つ。先日「カフーを待ちわびて」→を観てきました。本で以前読んでて、沖縄をテーマにした物語。やっぱり沖縄って海がキレイだと思う。
主人公の名前が「友寄明青(ともよせあきお)」で、この美しすぎる名前に初めびっくりしたのですが(笑?!)この役がまたまた男前な玉山鉄二さんで…沖縄の景色をバックに玉山さんを観て、目の保養になったのでした(恥)


仕事の疲れがこの頃たまってたんですが(苦笑)映画の俳優さんに目を潤していただき、視力アップに貢献してもらえました。冗談でも言ってないとやってられません(笑)とりあえずこの土日はゆっくり休んで、また月曜から頑張ります力こぶ

落ち着こう。

前回の記事に続けてなのですが、先日、映画を見てきました。「MAMMA MIA」です。ミュージカルでやっていたらしく、有名です(私は知らなかったんですが…)→

本当その通りで、ミュージカルがそのまま映画になったもの。ずっと歌が流れていて、楽しかったです。メリル・ストリープが素敵な女性に見えて、年齢を全く感じさせない方だな…と本当に思った。以前「プラダを着た悪魔」を見たときの彼女の役と全く違うのもびっくり。
映画のシーンで個人的に心に残ったのは、娘のソフィーと母親のドナのみのシーン。先日、サントラまで買ってしまいました(恥)ここのシーンの曲(確かSLIPPING THROUGH MY FINGERS)を聴くと、泣けてしまった。


そういえば。コーヒー、この頃は何杯も飲むことはないんですが、一日1、2杯はいいかな、と飲んでます(つい最近までは仕事中に、1時間に1杯飲んでいたので、あまりの飲みすぎはよくなかろう、とこの頃は控え気味)

ぼちぼちと、自分のペースでやってこう。風邪や体調に気をつけよう。ではではチューリップ

新たなココロミ

新たな試みとして、昨日、2つほど実行しました。どちらも今年初めてやったことです。以下、書いてみます。

一つ目は、資格試験を取りに行って来ました。最近、クイズ番組でよくやってる「漢字」検定。自分もちょっと興味があったのと、字を書く練習になるかな…とかの気持ちもあって、申し込んでみました。結果は待つのみ。
漢字、勉強してみて結構面白かった。四字熟語とかが特に。「忙中有閑」「泰然自若」なんていう言葉、今回勉強して初めて知ったような言葉で(苦笑)意味が深い。社会人になって漢検の勉強して、本当面白かったです。もし落ちてても受かっていても、もう少し勉強したいっていうか。意外とはまる、本当に。

二つ目は、映画を久々に見に行きました。なので今回のカテゴリーは「movie」。
「252 生存者あり」を見に行きました→

伊藤英明さん、優しい顔してるなーと思ってしまったのと、海猿とちょっとイメージが被りそうで被らないようにしてた、という感じ(?)私自身、見てよかった、という気持ちでした。生々しい部分があったのは辛かったけど、密室内での演技がどんな風になるんだろうと、冒頭部分でちょっと楽しみになった。
で、役者さんが皆ベテラン揃いで、役者さんの演技で映画が光ったようなそんな気がする…物語として訴えたいのは、助けなければいけない被害者と、助けに行くレスキュー隊、どちらも守ってレスキューが成功する、ということ。
なんとなく今上映されている「感染列島」が逆にどんな感じで描かれてるんだろう、と余計なことを感じた私でした。この2つがテーマとしては似てるような気がして(でも「感染列島」を見に行く予定は今はないけど)


で。この2つの試みがもしかしたら今年1年はまるんじゃないかな…とふと予感してしまい、特に映画は今年見に行く頻度が高くなりそうなそんな気がします。資格に関しては。。。今回限り?まだ未定。

実は今年に入ってからなぜか体調崩し気味…一昨日も熱が出てしまい、ゆっくりしました。で1日は平熱になり、試験受けに行き、映画も見てしまった私(映画は前日から約束をしていたので)。自分のペースを持ちつつ、ちょっとづつやっていこうと思います。無理しないように、をモットーに頑張ります力こぶ 続きを読む

おくりびと

半年振りくらいでしょうか…映画を見に行きました。そういや、ここに書いてなかったけど最近見た映画は「銀色のシーズン」(今年の2月末頃)。
ちょうどNHKの篤姫が始まった頃で、「瑛太くんが毎週見られる♪」とウキウキ気分だった(恥)そう、瑛太くんが主演の映画です。

前置きが長くなりましたが、「おくりびと」これ、一人で見に行きました。亡くなった人に化粧をする、という納棺師のお話なんですが、親に「暗い」と一喝されてしまい、そんじゃ一人で行こう?!と(半ば意地になって)先週の土曜ですが行ってきました。(以下、ネタバレあります)

映画館、なんとほぼ満員状態。悲しいところにも笑いがところどころあり、人の死、を描いているにも関わらず(不謹慎だけど)楽しめました。で、感動の場面が多い。

後半で銭湯のおばちゃんが亡くなったシーンがあるのだけど、その息子が、母に向かって

「おかあちゃん、すまんかったーごめんなー」

と叫んでいるのが、印象に残ってしまった。私も、もし、もしそういう場面に直面したら、「ありがとう」よりは「ごめんねー」の言葉が出るんじゃないかって。まだ現実で直面することが想像できず、できれば一生そういうのがなければいいと思うけど。生きてるってありがたいですよね、本当に。
すいません、暗い話です。

映画の中で遺族が、納棺師が時間より少し遅れて到着したことで

「お前、人の死に金で食ってんだろうが!」
と一喝するところがあるのだけど、化粧した後に思いのほかキレイな顔になっているのを見て
「○子は今まで見てきた顔の中で一番キレイな顔をしとりました。本当にありがとうございました。」
と感謝するシーンがあり、そこで感動した熱帯魚
重いテーマだけど、いろいろ思うことがあり、最初から最後まで感動する場面も多かったです。ある人から聞いたのですが、亡くなった人の化粧をした顔って実際にとてもキレイなんだそうです(その人は自分の親に直接自分で化粧してあげたそう)。

本木さんや山崎さんの演技がよかったなーと思った。本木さんが納棺師という仕事に就いたのは、チェロ奏者の仕事がなくなったことで故郷に戻り、山崎さん演じる納棺師との出会いがきっかけ。人との出会いや縁からこの仕事に就いて、初めは家族や友人からも理解を得難い職業だったのだけど、誇りを持って仕事をするうちに理解を得ていくのもいいなーと思いました。

パッチ・アダムス

ふと、思い出した映画だったのだけど、時間があったのでレンタルしてみた。思えばもう、5年以上前の映画ですが…自分が学生の頃に見た映画です。

パッチ・アダムス

うわー懐かしい(恥)すっごいあったかい映画。
ネタバレを書いてます。印象に残った場面と、言葉を書いてみます。

元々自殺癖のあったパッチが入院し、そこで出会った患者たちによって自分の生き方を見つける。

世間では有名で天才だったのに、あまりにも研究を掘り下げすぎてしまい病気になってしまった患者が「この指は何本だ」と聞き、4本の指なのに正解は4本ではない。その患者は自分の紙コップのコーヒーが底から漏れているのに気付いていないのに、パッチが底にシールを貼って、漏れを直す。
それを見た天才の患者は彼に「パッチ(直す)」という名前をつける。
指を見ないで、指の先にある「私」を見れば正解が分かる、と言うのだけど、誰も4本以外の答えを言わない。でもパッチはその答えを言い当てる。(実際に自分でやってみて本当に4本以上に見えた)

彼は「人を治す(パッチ)」職業に就くため、医学部に入学。
彼の医者に対する考え方は「(患者を)治す、教える」という立場じゃなくて「(患者に)治してもらう、教わる」ということ。だから彼は無償で患者を治したりする。学生なのに勝手に無料診断所を作ってしまうので、大学側から非難されてしまう。
彼の考え方を貫く事で悲しいことも経験し、また患者を笑いで救っていく時に、患者に伝わらなかったりということもあるけれど、彼は結局最後まで自分の考え方を貫いて大学を卒業。

成績でパッチと1,2位を争っていた優秀なライバルが、パッチに言った言葉がなんかいいな、と思ったので書いてみます。

「君は、人に好かれる。ぼくには勝てないものがある」

なんかいいなぁ、と思って書いてみました。
久々にレンタルビデオしたのですが、すごくよかったです。

この頃の映画(パッチアダムスを上映されてた頃)って他にもいろいろあったかい映画があったような気がする。また時間のある時に借りてみようと思いますOK

ボディガード

今日、衛星放送で「ボディーガード」をやってました→

思えば自分が中学生頃にやってた映画です(恥)。
中学生の時に、英語の先生がテープで(一応授業の一環として)授業中にこの曲を流していたことを思い出した(ごめん、いつものくせでまた昔に逃げてます星

ケビンコスナーとか出演者がやっぱ若いーホイットニーヒューストン、かわいい(笑)

当時、この映画の主題歌「I Will Always Love You」は発音は聞き取れないし、多分意味もよくわかっちゃいなかったんですが、音楽はすごくよかったな~と思う。英語の先生がテープで流してくれるのが楽しみだったし。

以前も民放でやってたり、何度か観たことがあるので、バタバタ他のことをしながら今日観たんですが(苦笑)個人的にはやっぱり主題歌がいいな~と思った。懐かしかったです譜面
月別アーカイブ
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ