頭の中がスッキリ太陽した気持ちになれた曲があったので、書いてみます。
去年「FINE(洋楽のオムニバス)」というアルバムを買ったのだけど、最近聞いてなかったのに急に聞きたくなって久々に聞いたら元気が出てきました。
どれも明るい曲だけど、特に自分の好きな曲は以下の2曲です(番号はCDの曲順)。

?Everybody's Talkin'(邦題:うわさの男)/ by Nilsson

?Irresistiblement(邦題:あなたのとりこ) / by Stlvie Vartan

もう一つ。先日「ラブソングができるまで」の映画を見て、主演のヒュー・グラント(Hugh Grant)の出演している映画が見たくなり、「ノッティングヒルの恋人」をレンタルしました。映画を見てなかったんで初めて見たんですが…

ジュリア・ロバーツは素敵…ヒュー・グラントは「ダメ男」から(ごめんなさい)恋愛して素敵になるのがもう、私個人的には「キャー大好きー」と叫びたくなる心境になっていた(恥)

何よりも主題歌がよかった。「She(by Elvis Costello)」という曲、これすごく有名だけど、この映画で使われていたのは知らなかった(苦笑)

以下、歌詞を一部引用してみます。

She maybe the face I can't forget
The trace of pleasure or regret
Maybe my treasure or the price I have to pay
She maybe the song that summer sings
Maybe the chill that autumn brings
Maybe a hundred different things
Within the measure of a day

きっと忘れることなんてできないよ、彼女の表情
それは歓び、それとも後悔の跡
僕の宝物、それとも償い
ひょっとして彼女は夏の歌、
それとも秋の爽やかな風
もしくは一日という日に
起こりうる様々な出来事


※追記
福祉の勉強を始めたのはいいけれど、家で家事を手伝ったりしていて、もっと現実的な問題もあるんじゃない?!とかなんかいろいろ自分の頭の中でモヤモヤしていたんです。でも落ち着いて考えたら、楽になれました。うん、大丈夫(と自分に言い聞かせる?!)

ということで?!今日は元気の出た曲を書いてみました〆